円堂まゆみの日記

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 映画「ラブリーボーン」を観てきました。9時45分頃に着いたんだけど
 たくさんの人が並んでましたよ。「アバター」が多分一番人気があったのかも。
 「ラブリーボーン」も結構客が入ってました。予告編がTVで流れていて、
 「14才で殺された少女にも何かできるはず・・」この言葉で足を運ばずには
 いられませんでした。

 う~ん、やっぱりショックでしたねえ。近所の男が、言葉たくみに少女を
 おびき寄せて殺してしまうんです。どんなに怖かったか、家族に会いたかったか・・
 何か最後までショックでしたよ。子供を捜す両親の気持ちがわかるし、私だって
 犯人を殺したいと思いましたよ。極悪非道の犯人が、ごく普通の人間として
 すぐ近所に住んでいて、子ども達を狙っているというのが怖かったですよ。
 私も子供たちの見守り隊員として目を光らせないとね(笑)
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